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	<title>Think &#38; Create &#187; WordPress</title>
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	<description>～ 想像と創造をあなたに ～</description>
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		<title>WordPressに「子テーマ」というものがあった</title>
		<link>https://blog.thinkreatesoft.net/notes/website-manage/wordpress-childthemes.html</link>
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		<pubDate>Thu, 09 Oct 2014 15:18:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Asterism]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[サイト運営記]]></category>
		<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[サイト運営]]></category>

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		<description><![CDATA[　こんにちは。 当サイト管理人のAsterismです。 　WordPressはテーマを編集してもテーマのアップデートでせっかく編集した部分が消えてしまう…。 と思ったのですが、調べてみると子テーマという便利な機能がありま [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<section>
<p>
　こんにちは。<br />
当サイト管理人のAsterismです。 
</p>
<p>
　<i>WordPress</i>はテーマを編集してもテーマのアップデートでせっかく編集した部分が消えてしまう…。<br />
と思ったのですが、調べてみると子テーマという便利な機能がありました！
</p>
</section>
<p><span id="more-490"></span></p>
<section>
<h2 class = "headline">WordPressの子テーマ</h2>
<p>　<i>WordPress</i>の子テーマは、あるテーマを使いたいけど少しだけ変えたい、機能を追加したいという時に使える機能です。<br />
詳しくは「<a href="http://wpdocs.sourceforge.jp/%E5%AD%90%E3%83%86%E3%83%BC%E3%83%9E" title="子テーマの説明" target="_blank">WordPress Codex 日本語版</a>」のウェブサイトに載っています。
</p>
<p>
　当サイトはシンプルなテーマで<i>WordPress</i>標準付属の<i>twentytwelve</i>を使っていますが、スタイルシートや一部ソースを変更していました。<br />
なぜこのテーマを使ったのかというと、余計な機能がなくものすごくシンプルだからです。
</p>
<p>
　子テーマ作成にはstyle.cssだけが必須で、あとは省略できます。<br />
当サイトの場合、style.cssだけではなくheader.phpとfooter.phpも変更していたので、一度テーマごとダウンロードし、header.phpとfooter.phpはそのままコピーし、style.cssは変更したところだけ抜き出して、元のテーマのスタイルシート（<i>twentytwelve</i>の場合は &quot;../twentytwelve/style.css&quot; ）をインポートしました。
</p>
<p>
　子テーマを作成したら、FTPで<i>WordPress</i>のインストールフォルダ下にある/wp-content/themes/にフォルダを追加して変更したファイルをアップロードする。<br />
すると、<i>WordPress</i>がテーマを認識してくれるので、それを有効化するだけ。
</p>
<p>
　これだけでテーマの機能を使ったうえで好みに編集できるとは便利です。<br />
これでこれからテーマを思う存分変更していけます！
</p>
</section>
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		<title>Google AdSenseの審査に通過</title>
		<link>https://blog.thinkreatesoft.net/notes/website-manage/google-adsense-start.html</link>
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		<pubDate>Thu, 02 Oct 2014 13:28:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Asterism]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[サイト運営記]]></category>
		<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[サイト運営]]></category>

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		<description><![CDATA[　こんにちは。 当サイト管理人のAsterismです。 　Google AdSenseの審査に無事通過し、広告が表示されるようになりました。 今日はAdSense申し込みから広告が表示されるようになるまでの経緯と、AdS [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<section>
<p>
　こんにちは。<br />
当サイト管理人のAsterismです。
</p>
<p>
　<i>Google AdSense</i>の審査に無事通過し、広告が表示されるようになりました。<br />
今日は<i>AdSense</i>申し込みから広告が表示されるようになるまでの経緯と、<i>AdSense</i>審査によくある噂について考えます。
</p>
</section>
<p><span id="more-380"></span></p>
<section>
<h2 class = "headline">申し込みから広告表示までの経緯</h2>
<p>
　まず最初に書いておきますが、<i>Google AdSense</i>は申し込んだら即使えるわけではありません。<br />
１次審査と２次審査があり、２次審査通過後初めて広告が表示されるようになります。
</p>
<p>　<i>Google AdSense</i>への申し込みは2014年9月29日に行いました。<br />
申し込み数時間後、1次審査が認証されていました。<br />
どうやら１次審査は機械的に行われているようで、早くて当たり前のようです。
</p>
<p>
　次の２次審査はダミーの広告をサイト内に表示させてから審査が行われます。<br />
ですので、まず<i>Google AdSense</i>にログインして広告を作り、広告コードを取得してサイト内に設置します。<br />
この時はまだ広告は表示されず、一色で塗りつぶされた空欄のエリアが表示されるだけです。
</p>
<p>
　ヘッダに設置したつもりが記事タイトル下に設置されてトップページから見るといくつも表示されてたり等、試行錯誤？を繰り返しながら設置しました。<br />
あと、スマホとPCとで表示される広告のサイズが違うように<i>WordPress</i>のテーマを編集したりもしました。<br />
(<a href="http://codex.wordpress.org/Function_Reference/wp_is_mobile" title="WordPress Function Reference" target="_blank">wp_is_mobile関数</a>でモバイルかPCかがわかります。<i>iPad</i>はモバイルに分類されます。)
</p>
<p>
　そして１日後の2014年9月30日、ついに２次審査に通過し、10月1日には広告が表示されるようになっていました。<br />
２次審査には数日かかると<i>AdSense</i>のヘルプに記載されていたのですが、たった１日で終わりました。
</p>
</section>
<section>
<h2 class = "headline">AdSense審査によくある噂</h2>
<p>
<i>Google AdSense</i>審査についてネットで調べていたのですが、審査について噂があるようです。それは…
</p>
<ul>
<li>サイトの内容は日記系がよい</li>
<li>サイト内に画像を使ってはいけない</li>
<li>サイト内に外部リンクを張ってはいけない</li>
</ul>
<p>
残念(？)ですが、<strong>当サイトはどれも当てはまりません。</strong>
</p>
<h4 class = "subsection">サイトの内容は日記系がよい</h4>
<p>
　当サイトは日記らしき日記はありません…。審査時点ではWebサイトの構築方法とクライアント側の設定ぐらいしか書いていません。<br />
一応はアプリとかの開発記なんかは書いていくつもりですが、審査時点ではそのようなものはありませんでした。
</p>
<h4 class = "subsection">サイト内に画像を使ってはいけない</h4>
<p>
　スクリーンショットがほとんどですが、めちゃくちゃ使いまくっています。<br />
今後も必要だと思ったならばスクリーンショットや自作の画像、フリー素材として配布されている画像等を使う予定です。
</p>
<h4 class = "subsection">サイト内に外部リンクを張ってはいけない</h4>
<p>
　記事の情報源や、アプリのダウンロードサイト、レンタルサーバー業者へのリンクを張っています。
</p>
</section>
<section>
<h2 class = "headline">今回のまとめ</h2>
<p>
　意外とあっさりと審査に通ってしまい拍子抜けした感じがします。<br />
<a href="https://support.google.com/adsense/answer/1348688?hl=ja&#038;ref_topic=1271507&#038;rd=1" title="AdSense コンテンツポリシー" target="_blank">コンテンツポリシー</a>に違反していないサイトで、きちんとサイトが更新されていれば良いのかもしれません。
</p>
</section>
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