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	<title>Think &#38; Create &#187; サイト運営記</title>
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	<description>～ 想像と創造をあなたに ～</description>
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		<title>2015年の予定</title>
		<link>https://blog.thinkreatesoft.net/notes/website-manage/2015newyear.html</link>
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		<pubDate>Wed, 07 Jan 2015 11:39:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Asterism]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[サイト運営記]]></category>
		<category><![CDATA[サイト運営]]></category>

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		<description><![CDATA[遅れましたが あけましておめでとうございます。 2015年の予定 　今年はWebやHTMLの説明や、IT系の時事ネタ以外にも、C言語などのプログラミング言語の説明や、ソフトウェアの公開などを行っていく予定です。 　当サイ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>遅れましたが<br />
あけましておめでとうございます。<br />
<span id="more-836"></span></p>
<h2 class = "headline">2015年の予定</h2>
<p>
　今年はWebやHTMLの説明や、IT系の時事ネタ以外にも、C言語などのプログラミング言語の説明や、ソフトウェアの公開などを行っていく予定です。
</p>
<p>
　当サイトは、2014年9月に誕生して以来、<br />
「想像と創造をあなたに」のキャッチフレーズの通り作り上げてきました。
</p>
<p>
　2015年は、さらなるコンテンツの充実、プログラミングの基礎や、C・C++、Javaなどのプログラミング言語の説明や解説、そして主にゲームとなるでしょうが開発したソフトウェアの公開を行っていく予定です。
</p>
<p>
　またサイト運営中に気づいたこと、不便に思ったことと、それに対する改善内容なども記事としていく予定です。
</p>
<p>
今年も前進と発展にむけ、行動していきます。<br />
昨年同様、今年もよろしくお願いいたします。
</p>
<p>
ThinkreateSoft<br />
Think &#038; create 管理人 Asterism</p>
]]></content:encoded>
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		<title>次回記事からの予定</title>
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		<pubDate>Mon, 13 Oct 2014 13:50:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Asterism]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[サイト運営記]]></category>

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		<description><![CDATA[　こんにちは。 当サイト管理人のAsterismです。 　次回記事よりHTMLやプログラム言語などの解説、説明をメインにしていきます。　 HTMLやプログラムの説明？ 　このサイトは技術系ブログですが、できたばかりでした [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<section>
<p>
　こんにちは。<br />
当サイト管理人のAsterismです。 
</p>
<p>
　次回記事よりHTMLやプログラム言語などの解説、説明をメインにしていきます。　
</p>
</section>
<p><span id="more-494"></span></p>
<section>
<h2 class = "headline">HTMLやプログラムの説明？</h2>
<p>
　このサイトは技術系ブログですが、できたばかりでした。まずは準備ということで必要なアプリのインストールの仕方などを解説してきました。<br />
これからは「想像と創造をあなたに」のキャッチフレーズの通り、このサイトを作り上げていきます。
</p>
<p>
　WordPressなどのブログツールを使い、ウェブサイトは簡単に作れるようになりましたが、HTMLを知るともっと表現豊かなウェブサイトを作ることができるようになります。
</p>
<p>
　コンピュータはすでに様々なツールがあり便利な道具ですが、プログラム言語を知れば、コンピュータを手足のように扱うことができるようになります。
</p>
<p>
　ただし、HTMLやプログラム言語を扱った書籍や他サイトがたくさんありますし、それでも理解できない人がいるというのが現実です。<br />
当サイトでは、そこを考慮し専門的分野でもあるHTML、プログラム言語をわかりやすく解説していきます。
</p>
</section>
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		</item>
		<item>
		<title>WordPressに「子テーマ」というものがあった</title>
		<link>https://blog.thinkreatesoft.net/notes/website-manage/wordpress-childthemes.html</link>
		<comments>https://blog.thinkreatesoft.net/notes/website-manage/wordpress-childthemes.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 09 Oct 2014 15:18:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Asterism]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[サイト運営記]]></category>
		<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[サイト運営]]></category>

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		<description><![CDATA[　こんにちは。 当サイト管理人のAsterismです。 　WordPressはテーマを編集してもテーマのアップデートでせっかく編集した部分が消えてしまう…。 と思ったのですが、調べてみると子テーマという便利な機能がありま [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<section>
<p>
　こんにちは。<br />
当サイト管理人のAsterismです。 
</p>
<p>
　<i>WordPress</i>はテーマを編集してもテーマのアップデートでせっかく編集した部分が消えてしまう…。<br />
と思ったのですが、調べてみると子テーマという便利な機能がありました！
</p>
</section>
<p><span id="more-490"></span></p>
<section>
<h2 class = "headline">WordPressの子テーマ</h2>
<p>　<i>WordPress</i>の子テーマは、あるテーマを使いたいけど少しだけ変えたい、機能を追加したいという時に使える機能です。<br />
詳しくは「<a href="http://wpdocs.sourceforge.jp/%E5%AD%90%E3%83%86%E3%83%BC%E3%83%9E" title="子テーマの説明" target="_blank">WordPress Codex 日本語版</a>」のウェブサイトに載っています。
</p>
<p>
　当サイトはシンプルなテーマで<i>WordPress</i>標準付属の<i>twentytwelve</i>を使っていますが、スタイルシートや一部ソースを変更していました。<br />
なぜこのテーマを使ったのかというと、余計な機能がなくものすごくシンプルだからです。
</p>
<p>
　子テーマ作成にはstyle.cssだけが必須で、あとは省略できます。<br />
当サイトの場合、style.cssだけではなくheader.phpとfooter.phpも変更していたので、一度テーマごとダウンロードし、header.phpとfooter.phpはそのままコピーし、style.cssは変更したところだけ抜き出して、元のテーマのスタイルシート（<i>twentytwelve</i>の場合は &quot;../twentytwelve/style.css&quot; ）をインポートしました。
</p>
<p>
　子テーマを作成したら、FTPで<i>WordPress</i>のインストールフォルダ下にある/wp-content/themes/にフォルダを追加して変更したファイルをアップロードする。<br />
すると、<i>WordPress</i>がテーマを認識してくれるので、それを有効化するだけ。
</p>
<p>
　これだけでテーマの機能を使ったうえで好みに編集できるとは便利です。<br />
これでこれからテーマを思う存分変更していけます！
</p>
</section>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>Google AdSenseの審査に通過</title>
		<link>https://blog.thinkreatesoft.net/notes/website-manage/google-adsense-start.html</link>
		<comments>https://blog.thinkreatesoft.net/notes/website-manage/google-adsense-start.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 02 Oct 2014 13:28:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Asterism]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[サイト運営記]]></category>
		<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[サイト運営]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.thinkreatesoft.net/?p=380</guid>
		<description><![CDATA[　こんにちは。 当サイト管理人のAsterismです。 　Google AdSenseの審査に無事通過し、広告が表示されるようになりました。 今日はAdSense申し込みから広告が表示されるようになるまでの経緯と、AdS [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<section>
<p>
　こんにちは。<br />
当サイト管理人のAsterismです。
</p>
<p>
　<i>Google AdSense</i>の審査に無事通過し、広告が表示されるようになりました。<br />
今日は<i>AdSense</i>申し込みから広告が表示されるようになるまでの経緯と、<i>AdSense</i>審査によくある噂について考えます。
</p>
</section>
<p><span id="more-380"></span></p>
<section>
<h2 class = "headline">申し込みから広告表示までの経緯</h2>
<p>
　まず最初に書いておきますが、<i>Google AdSense</i>は申し込んだら即使えるわけではありません。<br />
１次審査と２次審査があり、２次審査通過後初めて広告が表示されるようになります。
</p>
<p>　<i>Google AdSense</i>への申し込みは2014年9月29日に行いました。<br />
申し込み数時間後、1次審査が認証されていました。<br />
どうやら１次審査は機械的に行われているようで、早くて当たり前のようです。
</p>
<p>
　次の２次審査はダミーの広告をサイト内に表示させてから審査が行われます。<br />
ですので、まず<i>Google AdSense</i>にログインして広告を作り、広告コードを取得してサイト内に設置します。<br />
この時はまだ広告は表示されず、一色で塗りつぶされた空欄のエリアが表示されるだけです。
</p>
<p>
　ヘッダに設置したつもりが記事タイトル下に設置されてトップページから見るといくつも表示されてたり等、試行錯誤？を繰り返しながら設置しました。<br />
あと、スマホとPCとで表示される広告のサイズが違うように<i>WordPress</i>のテーマを編集したりもしました。<br />
(<a href="http://codex.wordpress.org/Function_Reference/wp_is_mobile" title="WordPress Function Reference" target="_blank">wp_is_mobile関数</a>でモバイルかPCかがわかります。<i>iPad</i>はモバイルに分類されます。)
</p>
<p>
　そして１日後の2014年9月30日、ついに２次審査に通過し、10月1日には広告が表示されるようになっていました。<br />
２次審査には数日かかると<i>AdSense</i>のヘルプに記載されていたのですが、たった１日で終わりました。
</p>
</section>
<section>
<h2 class = "headline">AdSense審査によくある噂</h2>
<p>
<i>Google AdSense</i>審査についてネットで調べていたのですが、審査について噂があるようです。それは…
</p>
<ul>
<li>サイトの内容は日記系がよい</li>
<li>サイト内に画像を使ってはいけない</li>
<li>サイト内に外部リンクを張ってはいけない</li>
</ul>
<p>
残念(？)ですが、<strong>当サイトはどれも当てはまりません。</strong>
</p>
<h4 class = "subsection">サイトの内容は日記系がよい</h4>
<p>
　当サイトは日記らしき日記はありません…。審査時点ではWebサイトの構築方法とクライアント側の設定ぐらいしか書いていません。<br />
一応はアプリとかの開発記なんかは書いていくつもりですが、審査時点ではそのようなものはありませんでした。
</p>
<h4 class = "subsection">サイト内に画像を使ってはいけない</h4>
<p>
　スクリーンショットがほとんどですが、めちゃくちゃ使いまくっています。<br />
今後も必要だと思ったならばスクリーンショットや自作の画像、フリー素材として配布されている画像等を使う予定です。
</p>
<h4 class = "subsection">サイト内に外部リンクを張ってはいけない</h4>
<p>
　記事の情報源や、アプリのダウンロードサイト、レンタルサーバー業者へのリンクを張っています。
</p>
</section>
<section>
<h2 class = "headline">今回のまとめ</h2>
<p>
　意外とあっさりと審査に通ってしまい拍子抜けした感じがします。<br />
<a href="https://support.google.com/adsense/answer/1348688?hl=ja&#038;ref_topic=1271507&#038;rd=1" title="AdSense コンテンツポリシー" target="_blank">コンテンツポリシー</a>に違反していないサイトで、きちんとサイトが更新されていれば良いのかもしれません。
</p>
</section>
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